【最新刊】人を傷つける女(ひと)の話し方、明るくする女(ひと)の話し方

人を傷つける女(ひと)の話し方、明るくする女(ひと)の話し方

1冊

著:伊東明

1,100円(税込)
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    「ごめんなさいね、悪気はなかったの」「つい感情的になって、こんなこと言っちゃったのよ」。人を傷つけておいて、こんな言い訳をする女(ひと)が増えています。これらを連発する人は周囲からあきれられ、迷惑な人というレッテルを貼られてしまいがち。自分では意識してなくても「人を傷つける話し方」をする女性は、残念ながら人生でとても多くの損をしてしまいます。ところが逆に、「人を明るくする話し方」ができる人は、仕事からプライベートまで、ありとあらゆる人間関係でトクをします。相手から好かれ、相手も元気になり、結果的にお願いを聞いてもらえたり、味方になってもらえるのです。年間を通して数千人以上にのぼる企業研修の経験と、心理学研究者としての知識にもとづいた「人を明るくする話し方」や、反対に「人を傷つけてしまう話し方」の具体例が、本書にはたくさん収録されています。

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    提供開始日
    2014/05/09
    出版社
    PHP研究所
    ジャンル
    ビジネス

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    レビュー投稿
    • 2017/04/25Posted by ブクログ

      結局は人にたいしての思いやりが大切、みたいな。
      わかりやすくてすぐ実践できそう。
      一番いいな、って思ったのは「本当にいいんですか?」のフレーズ。
      使っていこうっと(*´∀`)

    • 2014/07/18Posted by ブクログ

      ナルシストおじさんや「自分は若い」と思っている人の痛々しい例に申し訳ないけど笑えました。そういう人だらけな気はします。

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