教えることの復権

著:大村はま 著:苅谷剛彦 著:苅谷夏子

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    日本の教育界では、「教える」ことよりも「学ぶ」ことに重点を置きはじめたように見える。だが一方で、教師の役割を軽視しすぎてはいないだろうか?教師が「教えるということ」をもう一度正面から見つめ直し、もっとも必要なことは何かということを、すぐれた教師とその教え子、教育社会学者の間で徹底的に考える。

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      2018/04/07Posted by ブクログ

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      2017/01/05Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2015/10/17Posted by ブクログ

      以下引用。

      多分迫力の問題。迫力が伝わって、一度で聞きなさいって言えば一度で聞こうとしたし、素直になれた

      はじめからこれをやるんだという堂々たる教師の姿勢

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