どう使う? が解決する! ビッグデータ実例でまるわかり!(TAC出版)

著:岡林秀明

1,400円(税込)
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    【成長企業の活用事例から、ビジネスのヒントが見えてくる!豊富な実例で、ビッグデータの知識、活用法までばっちり理解!ITど素人でもスラスラわかる、今までにない、ビッグデータの“一番やさしい”入門書】本書は、ビッグデータのことがまったくわからない学生、ビジネスパーソン向けに書かれた入門書です。知識としてだけではなく、もちろんさまざまな事例から経営戦略、意思決定、購買分析、サービス向上などビジネスへの活用法を見出すことも十分にできる一冊となっています!★こんな実例を多数掲載!●走行中のクルマからリアルな情報を収集・分析し、あらゆるルートの中から、燃費のいいルートも最速ルートも示せるホンダのインターナビ●携帯電話やスマホの位置情報から、地域、時間ごとの人口分布がわかるドコモのモバイル空間統計●ICタグで小学生の登下校を数百人の保護者に一斉に知らせる阪神電鉄のミマモルメなど

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    • 2016/07/24Posted by ブクログ

      <ビジネス司書のブックレビュー>ビッグデータについての勉強を始めるのに適した入門書。頻繁に用いられるIT用語、マーケティング用語は丁寧に解説されています。 ビッグデータとはどういったもので、どういった...

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    • 2016/07/02Posted by ブクログ

      コミュニケーションの重心が情報受信者や記号解読体のほうに移ってきた
      ビッグデータの本質は、個体識別と位置情報

    • 2015/07/25Posted by ブクログ

      事例を中心に素人にもわかる表現をつかい文章が構成されており、ビックデータの入門本としては最高に良い内容でした。この分野はやっぱり面白いなあー。

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