【最新刊】ネオ・ボーダー 3巻

ネオ・ボーダー

作:ひじかた憂峰 画:たなか亜希夫

660円(税込)
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80年代のバブル絶頂期の時代に、マーケティング社会の行き着く果てを喝破し、絶大な支持を得た『迷走王ボーダー』が20年を過ぎ、奇跡の復活。蜂須賀、久保田、木村の名トリオが復活したのは、なんと平安時代末期。保元の乱前夜、1000年に一度の時代の転換期に、蜂須賀たちボーダー・トリオはどう生きるのか! 作者は作・ひじかた憂峰(狩撫麻礼)、画・たなか亜希夫のゴールデンコンビ!!

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ページ数
196ページ
提供開始日
2015/10/16
連載誌/レーベル
漫画アクション
出版社
双葉社
ジャンル
青年マンガ
  • ネオ・ボーダー 全 3 巻

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    ネオ・ボーダー 全 3 巻

    1,980円(税込)
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レビュー

レビューコメント(8件)
  • 1巻
    2012/09/29

    蜂須賀が帰って来た。久保田も木村も。舞台は平安京。何という設定だ。しかも、コンビニもある平安京なのだ。『ボーダー』の続編なのだが、蜂須賀のテキトーさ加減を失わず、ストーリー性が増している。面白い。

    Posted by ブクログ
  • 2巻
    2012/09/29

    わっ。蜂須賀が平安京で、忌野清志郎を歌ってる。何とボーダーレスな時代漫画なんだ。蜂須賀の恋のゆくえと今後の展開が非常に気になる。『ネオ・ボーダー①、②』が同時発売とは、本当に嬉しい。

    Posted by ブクログ
  • 3巻
    2015/09/29

    最終巻。どうにも打ち切りのような歯切れの悪い結末。蜂須賀の師匠という謎の男の登場も余りストーリーに変化を与えることもなく…

    破天荒な自由人・蜂須賀も平安京では存在感を発揮出来なかったようだ。『迷走王...

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    Posted by ブクログ
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