子どもとの暮らしと会話

著者:銀色夏生

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    ふたりの子どもとひとりの親がもみあいながら過ごす日々。いっときも同じ今はない。平凡な日常の中を「生きる」ということの驚きとやわらかな輝き。愛となみだと笑いの三重奏。

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    レビュー

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    • 2015/08/29Posted by ブクログ

      ブログに書くような内容をつらつら。
      銀色夏生さんのエッセイは一冊読んだことがある気がする。本棚に登録なし。
      登場人物をどっかに整理しておいてほしい。。。
      この人の子供じゃなくてよかった。(プライベート...

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    • 2015/07/27Posted by ブクログ

      まあ、銀色夏生が好きで読んでいる人ならご存じだと思うが、育児書ではない。
      つれづれ以外の形態はないかと迷走してた時期?なのか。
      ここで表現されていることだけ見ると、どっちもどっちだな…と。

    • 2013/04/30Posted by ブクログ

      この前読んだ""つれづれ""から、うんと遡ったときのだったけど、
      おもしろく読む。

      銀色さんのこういうところが好きなんだー、という部分が何カ所か。

      同じくらいの年齢の子がいるので、こうも違う・・・...

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