【最新刊】電池が切れるまで

電池が切れるまで

作:宮本雅史 絵:石井勉

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    「だから私は命が疲れたと言うまでせいいっぱい生きよう」。この詩をかいて4か月後になくなったゆきなちゃん、白血病をのりこえて医師をめざすもりたくん……。病気になっても笑顔で生きたこどもたちの物語。

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    提供開始日
    2014/05/02
    連載誌/レーベル
    角川つばさ文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    児童文学

    レビュー

    レビューコメント(5件)
    • 1巻
      2014/01/23

      長野県にあるこども病院の院内学級に集まった子供達の作品集。死を間近に感じた子供達の心の強さには思わず涙しました。「その後」のお話も涙なくしては読めません。

      Posted by ブクログ
    • 1巻
      2009/09/15
      ネタバレ
      この内容にはネタバレが含まれています
      Posted by ブクログ
    • 1巻
      2010/08/23

      ぶひーーえ~ん!!
      鼻水じゅるじゅるものでした。

      わたしよく本読んで泣くんですが、(それはもう頻繁に)
      なんで泣いてるのかよくわからないんですよね・・

      泣いたってなんにもならないし、泣きながら本読...

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      Posted by ブクログ
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