エイ出版社の実用ムック 上を向けば、肩こりは治せる!

エイ出版社の実用ムック編集部

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    国民病ともいえる「肩こり」。 その最大の原因は姿勢の悪さです。 とくに、下向き姿勢は、猫背、巻き肩、ストレートネックなど、体にさまざまな弊害を与えます。 そこでおすすめしたいのが、「上を向く」という動きです。 実際、スマホの普及により増大しているストレートネックは、 上を向く時間を増やせば徐々に改善されていくのです。 このムックには、上を向く時間を意識的につくるだけ、といった簡単な動作から、 自力で肩こりを改善するための正しい知識やテクニックが凝縮されています。 この一冊があれば、上を向く生活、正しい姿勢を体得でき、 頑固な肩こりを自力で治すことができるはずです。 ●目次●はじめに●第1章 上を向けば肩こりは治る●上を向くと体の硬さ、ハリがとれる!●正しい姿勢で肩こりを治す●肩こりになりやすい「姿勢」●加齢による姿勢の変化●スマホが下向き姿勢の元凶●肩甲骨の働き●肩こり度チェック●第2章 なぜ肩がこる?●肩こりって何?●肩こりを引き起こす筋肉を知ろう●肩こりの男女差/病気と肩こり●肩がこらない人●肩こりのおもな原因は9つ●枕と肩こりの関係●ストレートネックと肩こり●肩こりを悪化させるクセ●“ゆがみ=肩こり”は大きな誤解!●自律神経チェック●肩こりを癒す過ごしかた1 なかなか寝つけないのは肩こりのせい?●肩こりを癒す過ごしかた2 座りかたには要注意●第3章 肩こりを発生させる病気●頚椎(首)のしくみ●肩こりを引き起こす頚椎の病気●そのほかの病気●しびれを伴う末梢神経の病気●第4章 肩こりの対処法、治療法●「接骨院」と「整形外科」はどちらに行くべき?●市販薬でも効き目あり“内服薬”●痛みを伴うときに“湿布”●かぶれやすい人に“塗り薬”/AGがおすすめ“ジェネリック薬”●即効性の“トリガーポイント注射”/効果は?“頚椎牽引”●効果は一時的“低周波治療”/長期使用はNG“肩こり矯正具”●筋肉緩和、血行改善に“鍼灸”/癒しなら“整体”●筋肉の浅いところの“こり”に“もむ・押す・叩くマッサージ”●施術は効果なし“肩甲骨剥がし”●効果は抜群! “筋膜リリース”●気になる疑問を一刀両断!●肩甲骨を動かせば肩こりは治せる●肩こりによい“食べ物”●第5章 上を向けば効果倍増 肩こり改善エクササイズ●上を向けばエクササイズ効果が倍増する/器具なしでもエクササイズはできる●肩こり撲滅!! 25のエクササイズ ●【ストレッチ】●【回す体操】●【振る体操】●【上げ下げ体操】●【秘伝の体操】●【筋トレ】●第6章 肩こりのQ&A●あとがきにかえて 意識を変えよう!

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