【最新刊】うまい雑草、ヤバイ野草

うまい雑草、ヤバイ野草

森昭彦

990円(税込)

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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。野や山、いやもっと身近なところに、おいしい雑草や野草が生えています。そんな宝物を見つけて、おいしく調理して食べたときの喜びは格別です。ただ、似て非なる危険なものもなかにはあるのです。その見分け方の秘訣を、本書でバッチリ解説していきます。

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    ページ数
    227ページ
    提供開始日
    2016/08/04

    レビュー

    • 2011/11/30Posted by ブクログ

      「うまい」と「ヤバイ」の他に「まずい」って分類があるのが笑えた。
      あと、作者のコメントがいちいちおかしくて、読んでいて和んだ。

      山の方で育っているので、食べられる草、食べちゃいけない草というのは一族...

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    • 2011/12/12Posted by ブクログ

      ちまたの山菜の本は、調理法とともに野草の紹介がされているが
      本当に美味しいのか疑問に思っていた。
      『こんなふうにして食べるとあるが、そこまでして食べようとは思はない』なんて、この作者は、正直。普通の山...

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    • 2012/05/19Posted by ブクログ

      その植物がどういう特性だ、というだけでなくて、どんなふうに使われてきた、食べられてきた、あるいは誤食されてきた、というあたりは面白い切り口です。
      例えばトリカブト。殺人に使われるイメージがありますが、...

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