写真から/写真へ

著:森山大道

2,160円(税込)
1%獲得

21pt(1%)内訳を見る

    光が印画紙に刻んだ記憶の発語と、それに感応する写真家の内奥──。街に出ては写真を撮り、部屋にこもっては写真を思っていたこだわりの日々の記憶。写真から写真へとブレながら往還する思考の流れが心地よい森山写真論。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

    続きを読む

    レビュー

    3
    2
    5
    0
    4
    0
    3
    2
    2
    0
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2010/07/31Posted by ブクログ

      [ 内容 ]
      光が印画紙に刻んだ記憶の発語と、それに感応する写真家の内奥──。
      街に出ては写真を撮り、部屋にこもっては写真を思っていたこだわりの日々の記憶。
      写真から写真へとブレながら往還する思考の流...

      続きを読む
    • 2009/04/20Posted by ブクログ

      [図書館] 過去の写真誌「写真時代」に連載されたコメントを集めたもの。文章はなかなか楽しいが、写真に対してちょっと文章が多すぎる感がある。

    セーフモード