【最新刊】将棋の来た道(小学館文庫)

将棋の来た道(小学館文庫)

1冊

著:大内延介

561円(税込)
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    私たちになじみの深い将棋はいつごろどこで発明され、どのような道をたどって日本に伝わったのか?九段の棋士である著者がソウル、台北、香港、バンコク、ニューデリーとたどる紀行。現地の棋士との対決も見もの。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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    ページ数
    290ページ
    提供開始日
    2014/04/25
    連載誌/レーベル
    小学館文庫

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    レビュー投稿
    • 2014/08/31Posted by ブクログ

      日本将棋のルーツを探る、非常にマイナーなテーマかつ、地味な一冊。
      だが、興味のある人には面白い。
      一流棋士が、実際、インドやら中国韓国、タイなんかに行って指してるところが凄いのだ。

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