皇女アナスタシアの真実(小学館文庫)

著:柘植久慶

561円(税込)

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    レビュー

    • 2006/07/09Posted by ブクログ

      「自分はアナスタシアだ」と最期まで信じていた女性の実話。真実は小説よりも奇なり。決してハッピーエンドのファンタジーじゃありません。

    • 2012/01/08Posted by ブクログ

      アナスタシアの真実について記述している。
      著者は生前のアナスタシアとされる女性に会っており、またその女性がアナスタシアであると確信しているようだ。

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