【最新刊】官かくあるべし 七人の宰相に仕えて(小学館文庫)

官かくあるべし 七人の宰相に仕えて(小学館文庫)
1冊

著:石原信雄

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竹下登から村山富市まで、七代の首相に官房副長官として務めた著者は、消費税導入・55年体制の崩壊を目のあたりに見た。政治の中枢から現代史を見た著作の説く、官僚のあるべき姿。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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  • 2012/10/31Posted by ブクログ

    竹下登首相に乞われて、自治省から内閣官房副長官に就任した石原信雄
    を待っていたのは、七代の宰相に仕えるという、予期もせぬ人生だった。
    政治の中枢から、激動の現代史をはじめて明らかにする。

    うーん。期...

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  • 2009/05/26Posted by ブクログ

    竹下さん(87年)から村山さん(94年)まで7年間に7人の総理に仕えていた官房副長官の話。そんなに首相が変わっている国の方が情けない。さらに筆者がエリートであることを鼻にかけた自慢話が多すぎだから愚の...

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