【最新刊】大蔵省元相談官 酷税 驚愕のしくみ(小学館文庫)

大蔵省元相談官 酷税 驚愕のしくみ(小学館文庫)
1冊

著:平野拓也

464円(税込)
ポイント 4pt

通常ポイント:4pt

「取りやすいところから、取りにくいところは隠れて」徴税した税金は無駄遣い。元大蔵省役人が告発する亡国の税制の実態。私たちの血税はどう使われているのか、明日なき日本経済をどう改革するか。納税者必読!!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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ページ数
242ページ
提供開始日
2014/04/25
連載誌/レーベル
小学館文庫

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  • 2014/03/16Posted by ブクログ

    90年代末の発刊。 当時のバブルの発生から小渕政権時の、税制の問題点を鋭く解説してる。 さすがに、現在では古びてる点あるが、今でもなお活かされるべき点は多い。 個々の主張はもっともな点も、?のつく...

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