【完結済み】白暮のクロニクル 1巻

白暮のクロニクル

完結

11冊

ゆうきまさみ

605円(税込)
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    そこは、「悲しき不老不死――オキナガ」が存在する世界。厚生労働省の新米公務員・伏木あかりが配属されたのは不死の種族「オキナガ」を管理する部署。厚労省での仕事1日目にオキナガ惨殺事件と遭遇し怪死事件を追う任務を与えられる、あかり。しかも見た目は少年、中身は88歳老人の殺人事件マニア・雪村魁とタッグを組まされ…。時を越えて生きるオキナガに起こる怪死事件、彼らの想いが紡ぐ年代記(クロニクル)。日常系×非日常ミステリーの世界へようこそ!

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    ページ数
    209ページ
    提供開始日
    2014/04/25
    連載誌/レーベル
    ビッグコミックスピリッツ
    出版社
    小学館
    ジャンル
    青年マンガ
    • 白暮のクロニクル 全 11 巻

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      白暮のクロニクル 全 11 巻

      6,655円(税込)
      66pt獲得

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    • 2018/08/10Klimt
      読み終えた後にもう一度最初から読み返したくなる

      「オキナガ」と呼ばれる特殊な身体を持った青年と公務員のコンビが未解決の猟奇的な連続殺人事件を追うストーリーです。
      吸血鬼系のモチーフが登場する作品だとメインキャラの心の闇や狂気にクローズアップした作品...

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    • 2018/05/04Posted by ブクログ

      『ヤマトタケルの冒険』を読んでた頃からタケシウチノスクネが普通のをっさんなのが若干不満で、先生も「トンデモ物件に関してスケプティカル」なのはわかるんだけど、でぢゃあこの人さういふ「長生きな武内なんとか...

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    • 2017/08/20Posted by ブクログ

      全11巻を一気読みした。
      オキナガという吸血鬼がふつうにいる世界のミステリー。探偵モノっぽい感じでぐいぐい読ませる。

      ゆうきまさみもあだち充も高橋留美子も小学館系の人は設定の作り方がやけにうまい気が...

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