【最新刊】アメリカの小学校ではこうやって英語を教えている  英語が話せない子どものための英語習得プログラム ライミング編

アメリカの小学校ではこうやって英語を教えている  英語が話せない子どものための英語習得プログラム ライミング編
1冊

著:リーパー・すみ子 画:九重加奈子

1,296円(税込)
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英語が話せない・読めない・書けない子どもが急増している移民の国アメリカの小学校。ふだんは親の母国語(スペイン語など)を話している移民の子どもは、なかなか英語を身につけることができない。そんな彼らに、どうやって英語を教えるか-。試行錯誤を重ねるアメリカでいま最も注目されているのは、話し言葉の音に注目させ、耳をきたえることから入る「フォネミック・アウェアネス」という理論。日本人でありながらアメリカの小学校で教職に就き、英語教育に携わったリーパー・すみ子が、日本の子どもたちのために、この「耳からきたえる英語学習法-フォネミック・アウェアネス」を紹介する。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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ページ数
146ページ
提供開始日
2014/04/18

レビュー

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  • ネタバレ
    2019/04/03Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • 2019/02/12Posted by ブクログ

    ライミングとアリタレーションの重要性およびそれに係る沢山のワークが紹介されていて、授業計画を立てる時にも大変参考になると思う。

  • 2017/02/08Posted by ブクログ

    小中学校で英語を教えるような教育者向けの本 長年英語教育に従事した著者による英語教育方法に関する書籍。フォネミック・アウェアネス(phonemic awareness = 音素認識)という理論に基づ...

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