経営者が語るべき「言霊」とは何か―リーダーの「言葉の力」が企業を変える

著:田坂広志

1,320円(税込)

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    なぜビジョンや理念を語っても、社員や顧客の心に伝わらないのか。なぜ戦略や意思決定を語っても、幹部や部下の腹に響かないのか。苦境においてリーダーが語るべきビジョン・戦略・志とは何か。【主な内容】【第一話】なぜ、経営者は「言霊」を語らねばならないのか【第二話】なぜ、経営者の語る「言葉」が言霊を失ったのか【第三話】なぜ、経営者の語る「ビジョン」が言霊を失ったのか【第四話】なぜ、経営者の語る「戦略」が言霊を失ったのか【第五話】なぜ、経営者の語る「理念」が言霊を失ったのか【第六話】なぜ、経営者の語る「予測」が言霊を失ったのか【第七話】なぜ、経営者の語る「計画」が言霊を失ったのか【第八話】なぜ、経営者の語る「意思決定」が言霊を失ったのか【第九話】なぜ、経営者の語る「志」が言霊を失ったのか【第十話】いま、経営者が語るべき「言霊」とは何か謝辞

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    レビュー

    • 2018/10/23Posted by ブクログ

      言霊とは、読んで字の如し、言葉に宿る魂や、呪力のことである。本書では、経営者の最も重要な役割を「言霊というべき命が吹き込まれた言葉で語ること」であると位置づけ、そこから経営者や上に立つ者の心構えを説く...

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    • 2011/09/28Posted by ブクログ

      読書者:佐々木
      経営者は社員の心に響く言葉を発する必要がある。ビジョンは理念でも、目標でもない、例でいうと顧客優先とか顧客第一というのは抽象的であり、100店舗オープンは具体的すぎる。各々理念・目標に...

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    • 2011/09/29Posted by ブクログ

      経営者は社員の心に響く言葉を発する必要がある。ビジョンは理念でも、目標でもない、例でいうと顧客優先とか顧客第一というのは抽象的であり、100店舗オープンは具体的すぎる。各々理念・目標にあたりビジョンで...

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