【最新刊】ホンダの兵法(小学館文庫)

ホンダの兵法(小学館文庫)
1冊

著:片山修

658円(税込)
ポイント 6pt

通常ポイント:6pt

元気のある企業の活力の源を、いままでになかった新しい手法で探る会社論。大好評『ソニーの法則』『トヨタの方式』に続く第3弾はホンダ。若手からトップまで、年齢、性別、職種の異なる22人のホンダマンへのインタビューからホンダの実像に迫るとともに、個性派集団の心をひとつにまとめる経営戦術を探る。ホンダの目差す方向性、目的がよくわかり、ホンダ社員はもちろん、他企業の経営者のみならず、サラリーマンも必読!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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ページ数
354ページ
提供開始日
2014/04/18
連載誌/レーベル
小学館文庫

レビュー

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レビュー投稿
  • 2011/01/06Posted by ブクログ

    かっこいい。男のロマン。
    今はスポーティカーとか流行らないんだよねぇ。
    主が学生の頃は、車の話ばっかりしてたけどなぁ。

    東京駅で購入して、新幹線の中で読んでしまえます。
    WEDGEとどっち読むか迷っ...

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  • 2010/11/16Posted by ブクログ

    読んでいるウチにマンネリしてくるけど、だいたい言いたいところはわかった。ホンダ的なメンタリティーを持っていたら、海外でもバリバリやっていけそうだけれども。精進します。

  • 2010/11/08Posted by ブクログ

    ものづくりの心意気を感じる。
    社員へのインタビューを通じて、本田宗一郎の意思や社風、ホンダという企業の強さが明らかになっていく。
    組織がもつシステムというよりも、行き着くところは「人間味」なのだ。

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