青春とは笑える 思い出の’70年代(小学館文庫)

著:柴門ふみ

473円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。フォークソング、万博、オイルショック…。垢抜けないけどパワーのあった70年代に、まさに青春時代を過ごした著者が「あの頃」の世の中を自身の体験を交えながら面白おかしく書き下ろす。青春とは恥ずかしいのだ。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

    続きを読む

    レビュー

    • 2007/09/21Posted by ブクログ

      「青春とはなんだかんだ」と改題。同級生の男子たちより吉田拓郎に胸をときめかせ、修学旅行では麻丘めぐみの『私の彼は左きき』をフリつきで歌う。『奥さまは魔女』でアメリカの中流家庭の暮らしに憧れ、『スクリー...

      続きを読む
    • 2011/08/21Posted by ブクログ

      10年ほど前に出た、ドラマ化などをされる作品を多数手がける
      柴門ふみ先生の、70年代回顧エッセイ。
      本が出た当時に読んだんですが、当時70年代オタクだった(笑)
      私には笑えて最高な1冊でした。

      10...

      続きを読む
    [{"item_id":"A000252652","price":"473"}]

    セーフモード