【最新刊】資産価値を守る!大災害に強い町、弱い町

資産価値を守る!大災害に強い町、弱い町

1冊

山崎隆

660円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    資産価値の高い町の選び方は、震災、地盤沈下、液状化、水害、火災などの自然災害リスクを回避することで発展した「軍需産業史」とそれに付随する「鉄道の歴史」を読み解くことでわかる!臨海部の液状化を見事的中させた話題の不動産コンサルタントが、全国主要都市の住宅選びを解説。東京以外にも北海道、宮城、愛知、大阪、兵庫、京都、福岡、沖縄など、各地の地価や都市情報のデータも収録。マイホームの資産価値を守る、安全・安心な町選び、家選びの知識と情報をわかりやすく説く。

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    提供開始日
    2014/04/11

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    • 2017/09/18Posted by ブクログ

      縄文時代までは高台や丘陵地に住んでいた。弥生時代になって農耕を始めると、豊富な水を確保できる低地に住むようになった。鉄道が普及して陸上輸送が可能になると、再び高台や内陸部に町が形成されるようになり、低...

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    • 2015/04/13Posted by ブクログ

      読了日:2015/03/23
      不動産の資産価値は、その土地の歴史的背景、地形リスクなどの影響を受けているという話はためになる。
      不動産の資産価値を広い視点で捉えていると感じた。
      購入間際に再読したいと...

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