【最新刊】図解 感覚器の進化 原始動物からヒトへ 水中から陸上へ

図解 感覚器の進化 原始動物からヒトへ 水中から陸上へ

岩堀修明

1,078円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    みごとな改造を繰り返してきた感覚器の歴史。餌を探すため、繁殖相手を見つけるために、感覚器は動物にとって欠かせない器官である。しかし、その形や機能は千差万別で、そこには動物たちがくぐり抜けてきた試練の歴史が刻まれている。全身にあるミミズの原始的な視覚器から再び水中に戻ったクジラの絶妙な聴覚器まで、眼、舌、鼻、耳、皮膚……に秘められた壮大な進化の物語!(ブルーバックス・2011年1月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

    続きを読む
    ページ数
    291ページ
    提供開始日
    2014/04/04
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

    レビュー

    • 2014/09/23Posted by ブクログ

      心理学に興味を持ち、色々本を読みあさっていてたどり着いた1冊。この本は生物の持つ感覚器について、(1)その仕組み、構造、(2)進化の過程という2つの観点で説明している。
      (仕組み・構造は、細かな部位の...

      続きを読む
    • 2014/04/13Posted by ブクログ

      「読売新聞」(2014年4月13日付朝刊)で、
      池谷裕二先生が紹介しています。
      (2014年4月13日)

      アマゾンに注文しました。
      (2014年6月26日)

      届きました。
      (2014年6月28日)...

      続きを読む
    • 2011/03/26Posted by ブクログ

      視覚、嗅覚、味覚、聴覚、触覚といった感覚がどのように進化していったのかを、さまざまな生物を比較しながら辿ってゆく内容。
      それぞれの代表的な感覚器官(主に五感)ごとに章だてされ、解説も専門用語がかなり出...

      続きを読む
    開く
    [{"item_id":"A000251626","price":"1078"}]

    セーフモード