【最新刊】洗脳広告代理店電通 ドクター苫米地の脱「メディア洗脳」宣言

洗脳広告代理店電通 ドクター苫米地の脱「メディア洗脳」宣言
1冊

著:苫米地英人

1,404円(税込)
ポイント 14pt

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東日本大震災の報道によって露になった、広告主(スポンサー企業)とメディア、そして広告代理店の癒着構造。この構造を作り上げ、独占的に支配する巨大広告代理店・電通のメディア洗脳戦略を暴き出す。

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ページ数
346ページ
提供開始日
2014/04/04

レビュー

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  • 2019/02/25Posted by ブクログ

    目次 序章  私たちを支配する黒幕とは 第一章 メディア洗脳の恐怖 第二章 広告代理店とは何か 第三章 洗脳代理店「電通」の闇 第四章 メディア新時代の電通 第五章 メディア洗脳防衛策 終章  いまこ...

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  • 2018/10/08Posted by ブクログ

    エキセントリックなルックスから、色モノ的に見られがちな著者であるが、権力支配、メディア支配に対する高い問題意識を持った硬派な思想の持ち主である事が分かる。 本書を読んだ事の最大の収穫は、哲学者・心理...

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  • 2018/08/30Posted by ブクログ

    東日本大震災時に、政府に罵声を浴びせていた記者達が、東京電力には紳士淑女だった。東京電力は大スポンサー。企業記者は大人しく、フリーの記者は罵声を言っていた。 →報道部分だけ見てるとなかなか裏まで見えづ...

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