【最新刊】獣-シシ-

獣-シシ-

完結

森秀樹

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屈指の名作劇画「腕~駿河城御前試合~」の生みの親・森秀樹氏が、満を持して挑んだ戦国時代劇画が堂々の完成!!「自分は一体何者なのか」という問いに答えを求めるべく、殺し合いの螺旋の中へと身を投じていく…圧倒的な画力と構図で、読者を引き込む。斬新な解釈により、今まで見た事もない宮本武蔵像を新鮮に描き出す。

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ページ数
258ページ
提供開始日
2014/04/11
連載誌/レーベル
SPコミックス
出版社
リイド社
ジャンル
青年マンガ

レビュー

レビューコメント
  • 獣-シシ-

    北斗の拳以来の劇画マンガかもしれない。展開の間が独特のように感じるのは劇画の「圧」が絵から飛び出してきてるからかもしれない。とにかくエロいしボコボコだし男前だしでとにかく武蔵はなんかすげえ。

  • 獣-シシ-

    若いころの宮本武蔵を圧倒的な筆力で描いた傑作です。これはヤバい。キてます。血と精液が匂ってきそう。

  • 獣-シシ-

    森秀樹で宮本武蔵だというので衝動買いしてしまったけど、戦法が革離とほとんど一緒なのはどうなんでしょうか。てかこの人、団鬼六の仇討ものや女侠客ものを漫画化したら傑作ができるんじゃないかと思った。『墨攻』...

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  • 獣-シシ-

    梶原一輝の『斬殺者』を思い出す。弁之助から、武蔵となり、これからというところで、打ち切り。力のある作品だけに、不遇というしかない。

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