RHプラス 1

著者:諏訪絢子

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管理人をきよいが務める月長館でごくフツーに暮らす、高校生の誠とあげは。しかし彼らには大きな声で言えない秘密がある――。それはみんな“吸血鬼”だということ。彼らを取り巻く環境や事件によって、慌しく過ぎる日々。フツーだけどフツーじゃない高校生の元気で切ないヴァンパイアストーリー!

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レビュー投稿
  • 2012/05/28Posted by ブクログ

    吸血鬼のおはなし。
    吸血鬼だからこその悩みだとか、
    家族を思う気持ちだとか。

    あげはが可愛いです^^

  • 2009/04/04Posted by ブクログ

    1,2巻
    BLにおける吸血鬼ものは大体無条件で好きです(´∀`*)
    でもこれは、BL的恋愛というより吸血鬼同士の疑似家族物語だな。
    家族愛も大好きな私は鼻息荒く読ませていただきました。

    そんなに黒い...

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  • 2008/08/19Posted by ブクログ

    どっちの方向に進んでいるのかわからないのに面白いという(笑)
    どういう結末になるのかが楽しみですw

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