【最新刊】1970年代記 「まんだら屋の良太」誕生まで

1970年代記 「まんだら屋の良太」誕生まで

畑中純

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1968年に上京した畑中純は、新橋のマンガ学校に通うが、学校は1年で倒産。その後、川崎の海岸近くで配管工として働くことになる。マンガ家になることを目指して上京した畑中氏だったが、マンガ界は青年コミック誌と100万部を越え始めた少年誌が注目されるようになっていた頃で、畑中氏は、マンガがわからなくなってしまっていた…。人気作『まんだら屋の良太』が誕生するまでを描いた自伝コミック!

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ページ数
249ページ
提供開始日
2014/05/02
ジャンル
青年マンガ
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レビュー

レビューコメント(1件)
  • 1970年代記 「ま...2020/04/29Posted by ブクログ

    まんだら屋の良太は、大好きな漫画だった。自分以外に周囲で、この漫画が好きという人に会ったことはないので、知る人ぞ知るという漫画だったのだろう。もう一度全巻を読み返してみたいと思う。

    この本は、まんだ...

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