ひとり百物語 悪夢の連鎖 怪談実話集

著者:立原透耶

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    大人気「ひとり百物語」シリーズ第4弾。夢の中で未来を予知し、死者の声を聞く著者。著者を助ける良い夢もあれば、地獄誘い込まれる悪夢もある。著者の夜毎続く悪夢から救った神秘の力とは――。夢を操ることができる著者自身の体験談をはじめ、教鞭をとる大学の学生たちの体験談、知人たちの怪談などを蒐集した全100話。

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    • 2013/08/27Posted by ブクログ

      怖かった・・・。夜中に起きて思い出してしまった・・・。どーしてくれるんだ・・・(自分のせいなんだが)。障りがある話を載せるのは止めて頂きたい・・・。読んだあとで後悔するんだ、いつも・・・。

    • 2013/02/01Posted by ブクログ

      一気に読むと体調が…的な話に影響を受けて、休み休み読んだ。
      そういえば立原さんの小説を読んだことがないのに気付く。
      「小説封神演義」が大変気になってます。

    • 2012/12/29Posted by ブクログ

      同じ人から聞いた話が、一つの本に多いのは、そういう構成なんでしょう。
      ま、イニシャルトークなので、仕方ないのか。同じ人から聞いた話が続くと、ちょっと安心しちゃうんですよね。なんか親近感で。
      そんな親近...

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