コンサルタントは決算書のどこを見ているのか 会社の経営状態を見抜く22の質問

著:安本隆晴

789円(税込)

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    社外監査役としてユニクロ、アスクルの成長を支えてきた経営・上場準備コンサルタントが、従来の「決算書の読み方」本とは一線を画し、時代の趨勢にあった「ホンモノの会計思考」を教えます。微妙な舵取りを迫られながら上をめざす経営者・起業家や、ますます複雑化する決算数字に悪戦苦闘する経営戦略室・経理担当、リーダークラスの人はもちろん、自分の会社の行く末が心配でたまらないすべてのビジネスパーソン、明るい未来が見える会社に就職したいすべての学生、そして、たしかな投資先を見つけたいすべての人に読んでほしい。

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    レビュー

    • 2019/11/03Posted by ブクログ

      ‪『コンサルタントは決算書のどこを見ているのか』
      安本隆晴氏‬

      ‪決算書は外部が評価する資料。‬
      ‪ゆえに、相手方の視点は知っておいて損はない。‬

      ‪1.支出。
      費用?or投資?‬どう説明するのか...

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    • 2020/10/12Posted by ブクログ

      筆者(コンサル)としての読むべきポイントもそうだが、企業の自体や経営者の本音を深く知るために必要な質問事項も参考になった

    • 2014/07/16Posted by ブクログ

      コンサルタントの基礎の部分だと思いますが、素人(少し会計を勉強した人)でも理解はしやすい本でした。後半ほど内容的にはコンサルタントっぽく、上場指南っぽくなり面白かったです。

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