【最新刊】世界遺産をもっと楽しむための西洋建築入門

世界遺産をもっと楽しむための西洋建築入門
1冊

鈴木博之

1,300円(税込)
ポイント 13pt

通常ポイント:13pt

ヨーロッパ旅行に出かける旅行者の観光の目玉といえば、世界遺産。有名な教会や宮殿などが建築された時代の建築様式の基本を知ることで、さらに鑑賞が楽しいものになる。本書では、古代から19世紀までの西洋建築の様式の特徴と魅力を、世界遺産を例に紹介・解説する。登場する世界遺産は、パルテノン神殿、アヤ・ソフィア、シャルトル大聖堂、ケルン大聖堂、サンタ・マリア・デル・フィオーレ聖堂、サン・ピエトロ大聖堂、ヴェルサイユ宮殿、ルーブル美術館新館…など。※この電子書籍は2013年11月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります

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ページ数
153ページ
提供開始日
2014/03/28

レビュー

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レビュー投稿
  • 2015/02/15Posted by ブクログ

    西洋の建築物が様式ごとに紹介されている。海外旅行の観光地を決めるために読んだので、細部の構造などの難しい説明は少し飛ばした。フランスのノートルダム大聖堂やシャルトル大聖堂、サントシャペルのステンドグラ...

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  • 2014/02/08Posted by ブクログ

    ざっと読み。とりあえず行きたいところをピックアップ。

    ・パルテノン神殿―ギリシア ※柱の存在感の素晴らしさ。ギリシア建築。

    ・コロセウム―イタリア ※とてもかっちょいい。ローマ建築。

    ・パンテオ...

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  • 2014/01/11Posted by ブクログ

    じっくり読むのは大変だけど、パラパラ読むのは楽しい一冊。
    まだ実際に見たことがないものもたくさんあるなあ。

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