【最新刊】わたし、公僕でがんばってました。

わたし、公僕でがんばってました。

著者:古林海月

1,047円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

1章公務員のほんとうのところ/2章公務員のおかしなところ/3章わたしの新人研修時代/4章芸術文化課と阪神大震災/5章公務員と異動・大学事務部時代/6章社会の縮図・福祉事務所時代のこと/7章公務員の退職、転職の話/公務員の方がこんなにも大変なお仕事をしていることを知りませんでした。「おおやけのしもべ」として、今日も懸命に働く公務員のみなさんに、感謝の気持ちとエールを送りたい……。そんな気持ちで書かれた本作は、公務員の方だけでなく、公共サービスの恩恵にちょっとでも与ったことがあるすべての方に、読んでいただきたい作品です。

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ページ数
179ページ
提供開始日
2014/03/28
連載誌/レーベル
中経☆コミックス
出版社
KADOKAWA
ジャンル
青年マンガ
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レビュー

  • 2020/07/13Posted by ブクログ

    公務員ってのは楽な仕事ばっかりじゃないんだよ!というのを訴えたくて書かれたマンガです。
    ピックアップされた仕事内容・エピソードは、民間を見れば似たようなのが五万とあるのでしょうが、筆者はひとまず「公務...

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  • 2020/07/13Posted by ブクログ

    いちよう自分も出先だけど…公僕…のはしくれ…。専門職だから、違う課の仕事はよくわからないのですが、これを読んで公務員の大変さが少し分かったような気がします。

  • 2020/07/13Posted by ブクログ

    かつて公僕として従事した経験がある自分にとっては面白く読めました。世間様のご指摘通りの事も多いけど、知られてない辛い部分もあるんですよ、公務員って。

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