【最新刊】バカ学生に誰がした? 進路指導教員のぶっちゃけ話

バカ学生に誰がした? 進路指導教員のぶっちゃけ話

著:新井立夫/著:石渡嶺司

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    「アホ大学のバカ学生」になるのは必然!?最低限の教養もないバカ学生を送り込む高校に憤る大学教員、様々な試験方式を繰り出してくる大学に翻弄される高校教師、その狭間で混乱する生徒たち。全国の高校5060校に必ずいる「進路のセンセイ」の目から大学進学の舞台裏を暴く。

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    提供開始日
    2018/07/18
    連載誌/レーベル
    中公新書ラクレ

    レビュー

    レビューコメント(9件)
    • バカ学生に誰がし...2013/05/28Posted by ブクログ

      高校から大学への接続部分について、学校外部と、学校内部の2つの目線で書かれた本。

      いかにして大学が選ばれているのかという裏側や、そこで錯綜している情報などについて詳しく書かれている。

      そもそも進路...

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    • バカ学生に誰がし...2013/06/04Posted by ブクログ

      入試形態の問題が検討されるたびに、思っていた、高校側はどう考えているのだろう???という疑問にとても良く答えてくれた本でした。「指定校推薦」!最初に聞いた時は、そりゃ附属高校扱いだろ〜〜って思ったので...

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    • バカ学生に誰がし...2013/05/10Posted by ブクログ

      大学ジャーナリスト 石渡嶺司氏が、今度は高校の進路指導に切り込んでいます!
      この本を高校生の内に読んでいれば、大学選びに新たな考え方を学べることでしょう。
      大学卒業時に、バカ学生のまま未就職にならない...

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