【最新刊】幻想綺帖 (二) 玉藻の前

幻想綺帖

波津彬子 岡本綺堂

737円(税込)

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時は平安時代、後鳥羽上皇の御世。京の都を手玉に取ろうとする大妖怪・白面金毛九尾の狐と陰陽師・安倍泰親らとの戦いを描いた岡本綺堂原作をきらびやかな筆致でコミック化。妖狐・玉藻の前の怪しくも切ない姿は必見。

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ページ数
262ページ
提供開始日
2014/03/28
連載誌/レーベル
ネムキ
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レビュー

  • 幻想綺帖 (二)...2009/11/06Posted by ブクログ

    短編集だった1巻とは異なり、2巻は長編『玉藻の前』1作が収録。殺生石のいわれは何となく知ってはいたけど、岡本綺堂の原作は全く知らなかったので、一つカシコクなりました★(^_^;) 読んでくうちに、相変...

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  • 幻想綺帖 (二)...2011/03/20Posted by ブクログ

    相変わらず綺麗な絵だなぁ。
    玉藻の前の伝説は知っていたけれど、この原作となった岡本綺堂の話は読んだことはありませんでした。
    今度は岡本綺堂の方を読んでみよう。

  • 幻想綺帖 (二)...
    ネタバレ
    2011/08/02Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
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