中島みゆき・夢見の技法

著:落合真司

1,870円(税込)

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    14年目の「デビューアルバム」『夜を往け』からコンサート『夜会’91』まで、新しいみゆきの航跡とその熱いメッセージを追走レポートでつづる、もう一つのみゆき論。みゆきの歌の向こう側にあるものを透視し、ともに夜を往く──。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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    レビュー

    • 2009/01/10Posted by ブクログ

      【目次】
      序章 みゆきの歌が流れる−水面下の中島みゆき論
      第一章 夜からの出発−みゆきの新しい旅
       それはこんな夜に始まった/憂き世に何を求めて駆けるのか/with・・・そのあとへ君の名を綴っていいか...

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