国際紛争のメディア学

著:橋本晃

2,200円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    繰り返される「戦争とメディア」論が見落としていた「権力の代弁者としてのメディア」の性格をあぶり出し、ジャーナリズムによる政治コミュニケーションの可能性を示唆する。20世紀以降の戦争・紛争の概要や各種年表などの資料も付した「戦争とメディア」論入門。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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    レビュー

    • 2011/09/16Posted by ブクログ

      コソボ戦争で新たに登場してきたのが史上初のインターネット戦争。1999年。コソボ戦争は見えない戦争、サイバー戦争化の抗しがたい流れのであった。
      ミシェロビッチ政権をナチスになぞえることには、ナチスによ...

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