【最新刊】過去はいつも新しく、未来はつねに懐かしい

過去はいつも新しく、未来はつねに懐かしい

1冊

著:森山大道

3,300円(税込)
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    明暗を強く焼き込んだ写真でいまも広く支持されている森山大道の対談・エッセイ集。伝説的な写真家・中平卓馬や東松照明、荒木経惟らとの対談や、心情を虚飾のない語調で率直に吐露するインタビューなど、貴重な記録を集成し、写真を多数所収する。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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    ページ数
    468ページ
    提供開始日
    2014/03/21
    連載誌/レーベル
    写真叢書
    出版社
    青弓社
    ジャンル
    エッセイ

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    レビュー投稿
    • 2011/04/22Posted by ブクログ

      中平卓馬との対話に始まり中平卓馬との対話で終わる、インタビューや対談を主に集めた本。森山大道口語篇という感じだろうか。一部を除いてそれほど面白い話が語られるわけではないが、中平卓馬との対話「8月2日 ...

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    • 2010/07/31Posted by ブクログ

      [ 内容 ]
      ’68年10・21、新宿の闇に未来を視た!
      中平卓馬・東松照明・安井仲治・アッジェ、遠野…未知なる過去を抱いて、さあ、懐かしい未来へ。

      [ 目次 ]
      写真という言葉をなくせ(中平卓馬・...

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    • 2010/02/27Posted by ブクログ

      手にとる。
      てきとーに開いたページからてきとーに読む。
      飽きたら即効で閉じる。(言うてもこれ対談集だし、結構分厚いしね。)
      んでまた別の時、てきとーに開いたページから読み出す。
      それがこの本の...

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