テレビの中で光るもの+

著:銀色夏生

556円(税込)

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    すごい人、おもしろい人、変な人、嫌な人、素敵な人が渦を巻く、妖精や妖怪も飛び交うテレビの森は奥深く、その流れは速い。速いものほど目で追っちゃうけど、遅いものにもいつか気づくね。いろんな楽しみ方があります(あとがきより)。ドラマ、お笑いからドキュメンタリーまで、テレビの中で光っている人たちについての、鋭く深い洞察エッセイ。

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    レビュー

    • ネタバレ
      2014/02/26Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2009/08/14Posted by ブクログ

      何かこのタイトルに見覚えがあるなと思ったら、前にもあったというかシリーズもの?なのですね。似顔絵がうまいなと見直しました。まあ、全然似てないものもあるんだけれど。妖気をとらえるのがうまいんだろうな。

    • 2010/08/31Posted by ブクログ

      再読。
      銀色さんのテレビコメントは「つれづれノート」の中でぽつぽつと読む方が面白い。
      まとめてだと少々疲れる気がした。
      だからこそ「つれづれ」も復活したのでしょう。

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