【最新刊】明日は死ぬのにいい日だ 3巻

明日は死ぬのにいい日だ

3冊

篠原烏童

550円(税込)

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    「白い幽霊」の正体は力王丸の兄・雅丸だった。力王丸にも白人の血が流れていることを知り驚く天狗だったが、絆は揺るがなかった。だが、「白い幽霊」を執拗に追う八州廻り、そして雅丸の生家から放たれた侍が、彼らを追いつめてゆく…!?絆と友愛の物語、感動の最終巻!!

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    ページ数
    196ページ
    提供開始日
    2014/03/07
    連載誌/レーベル
    プリンセスGOLD
    出版社
    秋田書店
    ジャンル
    少女マンガ
    • 明日は死ぬのにいい日だ 全 3 巻

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      明日は死ぬのにいい日だ 全 3 巻

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    • 2016/02/13Posted by ブクログ

      3巻(完)まで読んだ。
      つまらなくはないんだけど、盛り上がりに欠ける感じ。
      江戸時代、まだ鎖国してて外国人の取締とかもやっていた時代。
      船が難破して流れ着いたインディアンと、山賊との友情と町娘との恋の...

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    • 2013/07/23Posted by ブクログ

      まさかお兄さんが三浦按針の子孫という設定とは意表をつかれました。てっきり漂着者の子供とかかと思っていたので、しかし英語はどこで覚えたんだろう?当時は南蛮語=オランダ語のはずなんだけど…
      まあ何はともあ...

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    • 2013/07/18Posted by ブクログ

      完結。将来的に白人とネイティブインディアンの間に起きる悲劇はそれとして、ただこのキャラクター達が自分で選び取った幸せを掴めたのが良かった。どうか、悔いのない人生を。烏堂流江戸とネイティブ・アメリカンの...

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