HELLSING 7巻

平野耕太

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舞台は英国。吸血鬼による暴虐な事件が横行していた。そこで結成されたのが、反キリストのバケモノを狩る機関王立国教騎士団通称「HELLSING機関」。その一員である主人公アーカードは吸血鬼討伐のエキスパート。彼自身も吸血鬼であり、銃で撃たれようと、首をもがれようとその肉体は不死身。事件に巻き込まれ吸血鬼の体となってしまったセラス・ヴィクトリアも機関に加わり、団長インテグラルの指揮のもと、今日も吸血鬼事件の鎮圧に向かう。

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  • HELLSING 全 10 巻

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    HELLSING 全 10 巻

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2016/06/29Posted by ブクログ

    まさかヘルシングで泣くことになるとは!そして表紙を見てまた泣けてきた。相反して表紙カバー下がカオス過ぎる。鋼ぇぇぇぇ。インテグラとアンデルセンがエドの先生(名前忘れた)とスカーって(笑)ウォルターはど...

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  • 2015/06/28Posted by ブクログ

    ベルナドット隊長の最期の死に様とセラスの覚醒っぷりがこの上無くカッコいいのですが…!!

    別話だけど少佐が戦乱の中指揮をとるシーンはハンターハンターでも似たようなのがあったなぁと思い出した

  • 2015/03/29Posted by ブクログ

    いよいよ。ようやく。ここから!って感じ。ついに血を吸ったセラス。そしてやってくるアーカード。物語は佳境!

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