HELLSING 4巻

平野耕太

550円(税込)

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舞台は英国。吸血鬼による暴虐な事件が横行していた。そこで結成されたのが、反キリストのバケモノを狩る機関王立国教騎士団通称「HELLSING機関」。その一員である主人公アーカードは吸血鬼討伐のエキスパート。彼自身も吸血鬼であり、銃で撃たれようと、首をもがれようとその肉体は不死身。事件に巻き込まれ吸血鬼の体となってしまったセラス・ヴィクトリアも機関に加わり、団長インテグラルの指揮のもと、今日も吸血鬼事件の鎮圧に向かう。

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  • HELLSING 全 10 巻

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    HELLSING 全 10 巻

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レビュー

  • 2011/06/23Posted by ブクログ

    「よろしい、ならば戦争だ」 ・・・少佐の演説のために読んだと言ってもいいかもしれない。「君らの神の正気は一体どこの誰が保証してくれるのだね?」も好き。少佐が好きだ!!そして巻末がフリーダムすぎてよいw...

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  • 2011/01/10Posted by ブクログ

    よろしい、ならば戦争だ
    はこの漫画だったのですね。台詞回しにゾクゾクしますね。あらゆる意味で。
    少佐がこの台詞を考えて練って用意してたら…と想像するとなんだか愛しく思えてきます。

  • 2008/06/17Posted by ブクログ

    アーカード対アルハンブラの佳境。
    そしてイギリスへの帰還。
    ミレニアムの本格始動。

    有名な少佐の演説が載ってます。
    諸君、私は戦争が好きだ。

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