【最新刊】最上階の殺人

最上階の殺人

1冊

著:アントニイ・バークリー 訳:大澤晶

1,540円(税込)

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    最上階のフラットに住む女性が殺され、室内が荒らされた。裏庭に面した窓からはロープがぶら下がっていた。スコットランドヤードの捜査に同行したロジャー・シェリンガムは、警察の断定に数々の疑問を持ち独自の調査を開始する。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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    ページ数
    355ページ
    提供開始日
    2014/02/28
    出版社
    新樹社
    ジャンル
    ミステリー

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2018/04/30Posted by ブクログ

      中盤辺りから「神作品では?」と意識し始める。ハードルを上げすぎると、いいことはないだが。
      本を閉じた瞬間「紛れもない神作品であった」そう思える満足感でみたされた。

      マンションの最上階で起きた強盗殺人...

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    • 2016/02/07Posted by ブクログ

      著者の『地下室の殺人』を読んだ勢いで、翌日に一気読み。刊行は、『最上階の殺人』のほうが一年早いよう。
      『地下室』はモーズビー主任警部を中心とした警察小説の印象なのに対し、『最上階』はシェリンガムの個人...

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    • 2014/10/11Posted by ブクログ

      [ 内容 ]
      最上階のフラットに住む女性が殺され、室内が荒らされた。
      裏庭に面した窓からはロープがぶら下がっていた。
      スコットランドヤードの捜査に同行したロジャー・シェリンガムは、警察の断定に数々の疑...

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