桜ノ杜ぶんこ 戦国ぼっち7

著:瀧津孝 イラスト:みことあけみ

550円(税込)

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    「三好麗というおなごはんは生きておいでや。今頃は京の都に着いていなさるやろう」悲しみに明け暮れる一郎太たちの前に、巫女姿の少女・雀憐が衝撃の事実を告げる。雀憐の話では、霊験あらたかなる巫女・十六夜が麗を助け、京の都に向かっているとのことだった。一行は雀憐と共に京へ急ぐ。天下人・秀吉にまみえた一郎太は、光る魔物──“鬼火猩々”が都人を襲う事件が多発しており、しかも十六夜と麗も事件に巻きこまれたことを聞く。一郎太は秀吉から事件解決を託されるのだが、そこには都を取り巻く大きな陰謀が進行しているのだった……。【京の光る魔物事件 前編】

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    • 戦国ぼっち 全 10 巻

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      戦国ぼっち 全 10 巻

      6,050円(税込)
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    レビュー

    • 2017/09/20Posted by ブクログ

      戦国時代へのタイムスリップに始まり、ハーレム要素、殺人事件の推理、料理とごった煮感の強い内容なんだけど、終わってみればそれを面白いと感じてしまう程度にはスピード感有る展開ばかりが続く。
      十数倍の敵に囲...

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      2017/10/28Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
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      2018/02/18Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
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