図解 会社の数字 基本と常識

著:大石幸紀

1,540円(税込)

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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。社会人・会社員として知っておきたい、仕事に関わるさまざまな『数字』を解説。売上・儲け、原価・コスト、決算書などを理解し、なぜその数字が大切なのか、どう活用できるのか、図表をまじえてわかりやすく説明しています。これから会社員になる人はもちろん、すでに会社員としてがんばっている人のスキルアップにも役立てていただけます。<電子書籍について>※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。株式会社西東社/seitosha

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    • 2014/02/21Posted by ブクログ

      タイトルの〝会社の数字〟という部分だけ見て、中身をまったく確認せずに衝動買いしてしまいました。期待していた内容とは異なり、基本中の基本の事柄が書かれていました。まるで小学校の社会科の教科書を読んでいる...

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    • ネタバレ
      2013/08/12Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2012/10/03Posted by ブクログ

      なんかビジネス数学という講座を受けることになったので、
      読んでみた本。
      内容は会計学の基礎の基礎だった。

      会社の仕組みを知るという意味でも
      社会人になるちょい前に読んどくと良いかもしれない。

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