数学が面白くなる 東大のディープな数学

著者:大竹真一

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    東大が求めているのは未来の日本を担う人材です。そこで課される数学の問題は難しいだけでなく非常に練られた良問で思考力が問われます。本書では、東大が天才・秀才に発信したメッセージを紐解きます。

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    • 2016/11/15Posted by ブクログ

      《この本を選んだ理由/おすすめコメント》
      入試問題の背景を見ると、次に問題を解く時に楽しくなるから。
      (理学部 数学科)

    • 2016/02/14Posted by ブクログ

      芸術や音楽のように数学も鑑賞する楽しみがあると私も思っていますが、世間にそれが受け入れられるためには何かキッカケが必要に感じます。

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