歴史が面白くなる ディープな戦後史

著者:相澤理

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    20万人が歴史の奥深さを味わった、『ディープ』シリーズの「戦後史」版です。知っているようで知らなかった日本の戦後史が入試問題を通して深く理解できます。

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    • 2015/10/31Posted by ブクログ

      予備校講師が母校一橋大学の日本史の入試問題を題材に一般紙向けの連載に書いたものを新書にまとめた本。
      近現代史に重きをおく母校の入試。一通りの入試勉強を終えた後、参考書じゃなくて、昭和史の新書とかを読ん...

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    • 2014/04/17Posted by ブクログ

      ○東進ハイスクール講師の相澤氏の著作。
      ○「東大日本史」シリーズ(?)の3作目。本作は、一橋大学の入試問題をベースに、”戦後史”にテーマを絞った作品。
      ○前作同様、解説が適確で面白く、あっという間に読...

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    • 2014/03/23Posted by ブクログ

      ≪目次≫
      第1部  占領下の日本
       第1章 日本国憲法は「押しつけ」なのか?
       第2章 冷戦は日本にどのような影響を与えたのか?
       第3章 サンフランシスコ講和条約をめぐる争点とは?
       第4章 財閥解...

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