【最新刊】後手という生き方 ――「先手」にはない夢を実現する力

後手という生き方 ――「先手」にはない夢を実現する力

1冊

著者:瀬川晶司

748円(税込)
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    将棋に先手と後手があるように、人生にも先手と後手がある。奨励会を年齢制限で退会し、アマチュアとして夢を追いかけた私はいわば「後手番」の人間。だが「後手」にも先手にない強みがある!

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    ページ数
    379ページ
    提供開始日
    2014/01/31
    連載誌/レーベル
    角川oneテーマ21
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    趣味・実用

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    レビュー投稿
    • 2018/11/12Posted by ブクログ

      35歳で特例の試験を突破してプロの将棋棋士になった人の話。
      この本を読んでプロとは、何だろうかと改めて考えさせられた。プロとは、それにすべての時間を捧げることができる人かもしれない。それができない以上...

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    • 2014/04/22Posted by ブクログ

      瀬川晶司四段(当時)の、ちょっと熱が冷めた頃の著書。

      他の本が、棋士になるまでの “エピソード0” だとしたら、
      こちらは、棋士となってからの心持ちやこれからに向けた気概などが感じられて、ちょっと趣...

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    • 2011/05/24Posted by ブクログ

      [ 内容 ]
      何歳でもプロは目指せる!
      将棋界に革命を起こした「後手番」棋士が語る。
      将棋に先手と後手があるように、人生にも先手と後手がある。
      奨励会を年齢制限で退会し、アマチュアとして夢を追いかけた...

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