特定秘密保護法とメディアの“敗戦”

服部孝章

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    権力と向き合い大砲を向けて撃つという歴史のない日本の新聞は、戦前は軍の広報機関となり、戦後は占領軍のいいなりにアメリカのプロパガンダをたれ流した。そして今は安倍政権の「戦争の出来る普通の国」づくりに協力し、自分たちの首を絞める法律を通してしまった。新聞を含めたメディアの問題点をえぐり出す!「対論」

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