【最新刊】シンセサイザーがわかる本 予備知識から歴史、方式、音の作り方まで

シンセサイザーがわかる本 予備知識から歴史、方式、音の作り方まで

1冊

著:相原耕治

2,700円(税込)
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    シンセサイザーの歴史、音を作る仕組み、使い方、さらに独自の音を作る方法も解説する総合的なシンセサイザー解説書。初心者にもわかりやすいように、専門用語や固有名詞には解説を付した。貴重な写真等も収載。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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    ページ数
    356ページ
    提供開始日
    2014/01/24

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    • 2019/05/23Posted by ブクログ

      相原耕治『シンセサイザーがわかる本』読み終えた。シンセサイザーについて、仕組みから実際の機器、音作りまでかなり広範にカバーしている。昔あった音合成方式やシンセのパラメータなど、いろいろインスピレーショ...

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