【最新刊】きみ、ひとを育む教師ならば 「小学校の先生」といわれる私たちの仕事とその意味

きみ、ひとを育む教師ならば 「小学校の先生」といわれる私たちの仕事とその意味

著:岡崎勝

1,430円(税込)

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    次の世代に伝えておきたい、学校・教室での基礎基本。学級経営、教員の作法から、職場でのトラブル解消法まで。「?」と感じた先生たちの言動……、「そういうことか?!」と、親が読んでも納得の1冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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    ページ数
    172ページ
    提供開始日
    2014/01/17

    レビュー

    • 2014/02/23Posted by ブクログ

      全員がとはいかないだろうが、著者のような先生が増えてくれることを期待する。
      学校と家庭の役割りが異なることを理解していない親が、教師を追い込んでいないだろうか。教師の大変さが、多少わかった気がする。
      ...

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    • 2012/01/09Posted by ブクログ

      著者が、子どもの生活や教師自身の生活を大事に考え、大きく広い目で物事を見ていることが伝わってくる。
      付箋紙貼りまくり。
      多くの教師に読んでほしい本。

    • 2011/03/05Posted by ブクログ

      中日新聞2011.03.02朝刊。

      《名古屋市の小学校教員の著者が、編集人を務める雑誌「おそい・はやい・hくい・たかい」の連載に加筆した。親子関係、職場としての学校の問題などを現場に即して書いている...

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