【最新刊】東京大学のアルバート・アイラー : 東大ジャズ講義録・キーワード編

東京大学のアルバート・アイラー : 東大ジャズ講義録・キーワード編

1冊

著:菊地成孔 著:大谷能生

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    二〇世紀、記号化への欲望がジャズのモダニズムをドライヴした。菊地・大谷コンビによる東大ジャズ講義シリーズ第一弾。十二音平均律-バークリー・メソッド-MIDI、新たな視点でジャズ史を捉え直す。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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    ページ数
    332ページ
    提供開始日
    2014/01/10

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    • 2009/10/21Posted by ブクログ

      まだ、読んでないのですが、この授業はほぼ全部行って聞きました。ほんとに楽しかった授業でした。とくに、大友良英さんと最後の濱瀬元彦さんの授業が印象的でした。あと、ナンのはなしとか。

    • 2008/10/26Posted by ブクログ

      二〇世紀、記号化への欲望がジャズのモダニズムをドライヴした。菊地・大谷コンビによる東大ジャズ講義シリーズ第一弾。十二音平均律―バークリー・メソッド―MIDI、新たな視点でジャズ史を捉え直す。
      (「B...

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    • 2008/05/06Posted by ブクログ

      後編は題名にあるように東大で行われた講義のうちゼミ、対談形式で行われた後期のものをまとめたもの。
      ブルース、テクノなど比較的広範な分野からのゲストとの豊富な知識を基にした対談である。
      特に注目すべきは...

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