バイオ抗酸化剤プロビタミンC : 皮膚障害・ガン・老化の防御と実用化研究

編著:三羽信比古

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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。新しいバイオ抗酸化剤の開発と応用のための、実用的な指針と研究法について詳述。DNA、テロメアと老化・フリーラジカル、皮膚ガン、シワ・タルミ・紫外線による損傷、ガン抑制遺伝子、抗酸化剤についてさらに深い知識を得たい、化粧品・医薬・機能性食品開発の参考にしたい読者のために、バイオ研究の手引きとしても利用できるように図や写真を多用して丁寧に解説されています。〔主な内容〕テロメア(染色体の両端DNA):老化とガンとの関わり/微小な皮膚ガンを転移させる化粧品の有害性とその検定/細胞間基質を破壊する酵素、MMP:皮膚のシワ・タルミを防ぐ決め手/紫外線による皮膚の損傷、および抗酸化剤による防御/紫外線によるDNAの傷、およびガン抑制遺伝子P53の発現/遺伝子化粧品・遺伝子皮膚薬への展望 他

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