意味がわかれば数学の風景が見えてくる [改訂合本]

著:野崎昭弘 著:何森仁 著:伊藤潤一 著:小沢健一

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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。多くの読者の声にお応えして「数学の風景が見える」シリーズ4冊を1冊にまとめました! 新規原稿を加えるなどして新しく生まれ変わった本書は、700ページを超えるボリュームですが、わかりやすい文章と見開き完結のスタイルでスラスラ読めます。「微分積分」「数と計算」「図形空間」「統計確率」の4部構成で、どちらから読んでもOK。本書を読めば、数学が今までとは違ったものに見えてくるでしょう。

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レビュー投稿
  • 2017/01/25Posted by ブクログ

    見開きで読み切れるので、興味のあるページをぱっと開いてみるだけでも面白い。ただ、厚くて携帯して読む気にはなれない…。家の本棚に置いて、たまに開くがいいかな。百科事典のような存在になりそう。モンキーハン...

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  • 2015/03/19Posted by ブクログ

    数学のあれこれが、わかりやすくまとめてある本。
    見開き2ページで一つのテーマなので、短くて読みやすかったです。
    数学は苦手でしたが、わかりやすく理解することができました。
    今まで、とりあえず教科書の内...

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  • 2014/12/21Posted by ブクログ

    中学生程度から大学初年度程度までの数学を一通り解説したもの。当然、数式もそれなりに使用されているけれど、それほど難しいものはないので、きちんと読めば理解できるはず。新しい知識を仕入れるという感じではな...

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