会長島耕作 11巻

弘兼憲史

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【35周年!!】日本を代表する電機メーカー・テコットの会長となった島耕作は、電機業界のみならず、農林水産業にも目を向ける。台湾へ視察をする島は、当地の政治的、経済的課題を知る。旧友との会食でIT技術に長けた天才的な頭脳を持つ少年の存在を知った島は、その少年がこれからの台湾の成長のカギを握るのではと思いを馳せる。シリーズ35周年を迎えた今も愛される国民的サラリーマン・サーガの最新刊は一冊丸ごと台湾編

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レビュー投稿
  • 2019/06/05Posted by ブクログ

    台湾が舞台。大学時代に学生運動にはまっていたクラムチャウダーと台湾で再開。
    日台関係、中台関係、日中関係の状況と台湾の国内産業の現状が描かれている。

  • 2019/04/10Posted by ブクログ

    【全編台湾、時代を先取りできているか?】
    台湾グルメと日本、中国、アメリカとの国際関係、ほんのりAIがテーマ。時代を先んじてる感がストーリー上からはなくなった。いい意味で島耕作が晩年を過ごしてるなと感...

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